【有能】吉村大阪知事 医療従事者に寄付金から最大20万円 メッセージ入りクオカードで超スピード給付

1: ニュース速報 2020/05/12(火) 17:44:54.74 ID:ctf+VraL0● BE:784885787-PLT(16000) sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
5/12(火) 14:56
デイリースポーツ

吉村知事 クオカードで超スピード給付…医療従事者に最大20万円分
 記者の質問に答える吉村洋文知事=12日、大阪府庁
 大阪府の吉村洋文知事(44)が12日、大阪府庁で会見を開き、
府内の医療従事者へ感謝と応援のメッセージを届けるため、
1人当たり10~20万円の応援金をクオカードで今月中に給付する考えを明らかにした。

 2月から4月までの間、新型コロナウイルスの入院患者を受け入れた
医療機関や帰国者・接触者外来、ホテルなどの宿泊療養協力施設などで5日以上勤務した
医療従事者や職員などに応援金が給付される。約5800人が対象で「大阪府新型コロナウイルス助け合い基金」から約9億円が拠出される。

 吉村知事は「議会でご議決いただいた上で、5月中に贈呈をしていきたい。
お金だけじゃなくて気持ちですから、メッセージを添えて医療従事者に渡したい」と説明。
クオカードとともに「毎日大阪府民のためにありがとう!」「うちらも頑張るで」「身体に気ぃつけてな!」などと記されたメッセージカードが同封される予定だ。

 報道陣から、10~20万円の応援金を現金ではなく、
クオカードで給付する理由を問われた吉村知事は
「クオカードだと、スピードが早く処理できて合理的。現金だと、
府の事務の労力も時間もかかる」と説明。医療機関から提出された従事者リストを
府がクオカードに送付し、同社から対象者に応援金相当のクオカードを贈るとした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200512-00000069-dal-ent

富川クラスター降板後、小木キャスターで報ステ視聴率右肩上がり

1: ニュース速報 2020/04/27(月) 15:18:40.09 ID:D00WindU0● BE:329614872-2BP(2500) sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
テレ朝「報ステ」はコロナ後に大改革か…小木アナ抜擢が奏功し富川アナに7月交代説
4/27(月) 15:00配信 日刊ゲンダイDIGITAL

テレビ朝日の小木逸平(左)と富川悠太の両アナウンサー(C)日刊ゲンダイ

 テレビ朝日が「報道ステーション」の大改革に着手する可能性が出てきた。7月期の放送から富川悠太アナ(43)と小木逸平アナ(45)を交代させる人事案が持ち上がっているというのだ。

「報ステ」はメインキャスターの富川アナが新型コロナに感染。無事、退院したものの現在も自宅療養を強いられたままだ。富川アナの代役として急きょ、起用されたのが小木アナ。

「あまりの大役に一度は全曜日のメインを引き受けることをかたくなに固辞していたそうです。だが、伝統ある『報ステ』を休止させるわけにはいかないと『団結して協力をお願いします』とスタッフ、一人一人に頭を下げて回ったそうです」(番組関係者)

 当初、小木アナに代わったことで視聴率低迷が懸念されたが、「全くの杞憂だった」とテレ朝関係者がこう続ける。

「下がるどころか一連のコロナ報道で右肩上がり。コンスタントに10~12%前後を取っている。小木アナは普段から腰が低く、ADにも分け隔てなく接するからスタッフ受けも抜群です」

https://news.yahoo.co.jp/articles/724a453ee223edefd9b455f1f75ea2c8c9c52baa

「コロナが無ければトヨタに勝てた」現代・起亜自動車

1: ニュース速報 2020/04/26(日) 18:12:15.48 ID:PhXxKOZ10● BE:323057825-PLT(13000) sssp://img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
 「今年、現代・起亜自動車は日本のトヨタをとらえられるチャンスだったのに、新型コロナウイルスで駄目になるかもしれない」

 これは、現代・起亜自動車部品協力会社協同会の会長を務めているオ・ウォンソク・コリアFT会長が21日、
ソウル市瑞草区の自動車会館において成允模(ソン・ユンモ)産業通商資源部長官の主宰により行われた「自動車業界懇談会」で語った言葉だ。

 現代・起亜自動車は今年、「GV80」「アバンテ」「ソレント」などの新モデルを相次いで発売し、
「ツーソン」「サンタフェ」「カーニバル」などの新モデルも発売を控えている。
さらに、「トヨタの庭」とも言える東南アジア市場への進出も加速化している。
韓国の新型コロナウイルス感染は収束局面に入ったが、日本はこのところ新規感染者が急速に増えて収束の気配が見えておらず、「大躍進」のチャンスと見られていた。
ところが、新型コロナウイルス問題で現代・起亜自動車の海外工場の稼働中止が長期化、
世界の自動車需要が減少し、「ゴールデンタイム」(適期)を逃しているというのだ。
この懇談会に出席した孔泳云(コン・ヨンウン)現代自動車社長によると、現代・起亜自動車は4月に海外在庫台数が急激に増えているという。
北米・欧州などでの営業が3月以降マヒしており、在庫を市場に出せずにいるからだ。

■輸出不振で生態系崩壊の懸念

 特に手痛いのは輸出不振だ。現代・起亜自動車協力会社の売上比率のうち、75%は輸出によるものだ。
しかも、かなりの数の協力会社が現代・起亜自動車の海外工場に共に進出している。
孔泳云社長は「新型コロナウイルス問題が解消されたとしても相当期間、輸出は難しそうだ」と見ている。
オ・ウォンソク会長は「上半期の『輸出急落』さえ何とか耐えしのげれば、下半期か来年には速やかな回復傾向が見られるかもしれない。
『自動車生態系』を維持できるようにする支援が必要だ」と訴えた。

「今年はトヨタをとらえるチャンスだったのに…」 新型コロナで気をもむ韓国自動車業界
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/04/24/2020042480180.html

新型コロナワクチン開発、日本だけ圧倒的に出遅れてしまう

1: ニュース速報 2020/04/25(土) 19:19:12.84 ID:VnokHfKe0● BE:123322212-PLT(14121) sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
 新型コロナウイルスの感染拡大で、実用化が期待されるワクチン。開発に成功すれば製薬企業は
世界中で市場を手に入れることができる。それだけでなく、国の科学技術力の高さを示し、
人類を救うことにもつながるため、各国政府や民間団体は製薬企業を巨額の資金で後押しする。
いまや世界規模の開発レースが始まっている。

 しかし、日本の製薬企業は、「スタートライン」にすら立てていない。

 新型コロナウイルスのワクチン開発は、かつてないスピード感で進んでいる。
通常、ワクチン開発には5年以上かかるといわれているが、今回のワクチン開発の多くは
1~2年以内の実用化をめざしている。

(中略)

 一方、日本でもまったく動きがないわけではない。活発なのは大阪の企業や大学だ。
大阪大学発のバイオベンチャーのアンジェスは阪大とワクチンを共同開発していくと発表。
大阪の研究所やベンチャーも加わり、吉村洋文知事も「7月から大阪府内で治験を開始する」と意気込む。
また、阪大は阪大微生物病研究会(BIKEN財団)とも共同研究していく。
東京では、国立感染症研究所や東京大学医科学研究所が研究に乗り出した。

 ただ、いずれも中小や大学、研究所ばかりで、大手の製薬企業はあまり積極的ではない。

 かつて日本はワクチン開発の最前線に立っていた。「日本近代医学の父」とたたえられる北里柴三郎は、破傷風菌の培養に成功し、血清療法を確立。
この研究からさまざまなワクチン開発につながった。1934年に大阪大学の敷地内に設置された現・BIKENグループは
世界で初めての水痘ワクチンの開発に成功。東西で日本のワクチン界をリードしてきた。

 ところが、最近はほとんど成果らしきものがない。近年も肺炎球菌ワクチンや子宮頸がんワクチンなど、海外から輸入した「舶来もの」ばかりだ。
日本でワクチン産業が落ち込んだ背景には、市場の不確実さがある。とくに難しいのが副反応問題だ。

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/554ac203b9bdd059fea9753b059f1d8dd62d3d8f

【東京】コロナ対策で喫煙所封鎖→吸い殻だらけに

1: ニュース速報 2020/04/18(土) 13:53:31.14 ID:6NfnIRXE9
コロナ対策で喫煙所封鎖→吸い殻だらけに 新小岩駅前の惨状、区の見解を聞くと…
Jタウンネット
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、東京都葛飾区は2020年4月10日から、駅周辺の区指定喫煙所を封鎖している。

その影響で浮上しているのが、喫煙者のマナー問題だ。

灰皿が封鎖されていても、喫煙者たちはその周辺でいつも通りタバコをスパスパ。吸い殻のポイ捨ても相次いでいて…。


吸い殻とアルコール(写真は筆者撮影)

こちらはJタウンネット編集部が15日の21時頃に撮影したもの。場所は、JR新小岩駅南口の改札を出てすぐの広場にある喫煙所だ。

喫煙所付近には、2~3人程度の喫煙者。しかし、灰皿の隣には両手では数え切れないほどの吸い殻と、飲みかけのお酒が3本ほど捨てられていた。はっきり言って、ひどい状態である。


(略)
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