昭恵さん「コロナで予定が全部なくなっちゃったのでどこかへ行こうと思って」神ドクターツアーで宇佐へ

1: ニュース速報 2020/04/15(水) 16:42:59.48 ID:C/WRuiFp0 BE:155743237-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/ico/boruzyoa.gif
「どこかへ行こうと」昭恵夫人が安倍首相“コロナ警戒発言”翌日に大分旅行
2020年4月15日

この日、昭恵夫人は朝7時ごろに宇佐神宮の元宮・大元神社を訪れた後、
車で移動し、午前10時半ごろに宇佐神宮へ。

「この時期なので境内を歩く人はまばらなのですが、その中で、
ほとんどの人がマスクをつけていない団体が境内を歩いていたのです。
しかも、よく見ると先頭に立っていたのはノーマスクの昭恵夫人。
無警戒さに驚きましたね」(目撃者)

昭恵夫人は宮司の出迎えを受け、お祓いや祈祷といった神事に参列。
「最近はコロナ対策で、祈祷の際にも間隔を空けて着席するグループが多いのですが、
昭恵さんたちは密着しており、警戒しているそぶりはなかったそうです」(大分県関係者)

参拝に同行したのは、医師の松久正氏が主催するツアーの一行。
〈神ドクター降臨 in Oita〉と銘打たれたツアーを主催する松久氏は、
慶応大学医学部出身で「ドクタードルフィン」「変態ドクター」などと自称し、
鎌倉市内で診療所を経営しながら、講演やYouTubeでも活動している人物だ。
no title

(中略)

なぜ昭恵夫人は、松久氏率いるツアー一行と宇佐神宮に参拝したのか。松久氏に聞いた。
「どこでツアーをお知りになったのかは分かりませんが、昭恵さんから
『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。
宇佐神宮へは前から行きたかった。私も参拝していいですか』とご連絡をいただきました。

ツアーそのものには参加しておらず、参拝だけ合流した形です」
昭恵夫人の行動について、安倍事務所に書面で事実確認を求めたが、回答はなかった。

この前日には、安倍首相が記者会見して、「現状は依然として警戒を緩めることはできません」
「感染拡大の防止が最優先」「全国津々浦々、心を一つに、
正にワンチームで現在の苦境を乗り越えていきたい」と
国民にコロナウイルス対策の重要性を訴えていた。

https://bunshun.jp/articles/-/37237

どの国、どの時代にも通じる、小さな子供たちへの大切な教えが詰まった修身教科書『ヨイコドモ』復刻版

1: ニュース速報 2020/04/15(水) 16:28:30.03 ID:UNIa4Y7W0 BE:806251544-2BP(6000) sssp://img.5ch.net/ico/kita_.gif
本書『ヨイコドモ』は、戦時中の国民学校(小学校)1、2年生が学んだ修身教科書の復刻版です。
何気ない子供たちの日常生活の描写を通して、どこに出ても恥ずかしくない日本人になるために
大切なことを教えています。

具体的には、親や先生の言うことはよく聞かなければなりません、自分勝手なことをしては
他の人に迷惑がかかります、礼儀正しい子になりましょう、困っている人には手を差し伸べ
なければなりません、強い子は弱音をはいてはいけません、強い子は弱い子をいじめるの
ではなく、守らなければなりません、皇室、日の丸、君が代、そしてお米は日本人にとって
大切なものなのですよ、というようなことを6、7歳の児童によくわかるよう、優しい絵と短い言葉で
わかりやすく説いています。
日本の歴史に根ざした価値観に基づく教育ですが、「孝行」「敬師」「誠実」「勤勉」「勇気」「忍耐」「博愛」
など、どの国、どの時代にも通じる、小さな子供たちへの大切な教えがこの教科書には詰まっています。

病気になったら親に心配をかけてしまいますよ、と衛生には十分気をつけて、健康的な日常を
過ごすことの大切さも教えています。新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう中、
日本が感染拡大を他国よりも抑えられている背景には、そういった教育を昔から当然のように
行ってきた国であったことも関係しているのかもしれません。

戦時中の教科書なので、当然ながら戦時色が見られますが、それを理由として「修身」教育が
「軍国主義」のレッテルを貼られ、戦後の教育から排除されてしまったことは、非常に残念なことです。
令和の御代を迎え、再び日本の大切な価値観を説く教育を取り戻すために、本書は重要な教材となるでしょう。

産経ニュース
https://www.sankei.com/economy/news/200415/prl2004150070-n1.html