富川クラスター降板後、小木キャスターで報ステ視聴率右肩上がり

1: ニュース速報 2020/04/27(月) 15:18:40.09 ID:D00WindU0● BE:329614872-2BP(2500) sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
テレ朝「報ステ」はコロナ後に大改革か…小木アナ抜擢が奏功し富川アナに7月交代説
4/27(月) 15:00配信 日刊ゲンダイDIGITAL

テレビ朝日の小木逸平(左)と富川悠太の両アナウンサー(C)日刊ゲンダイ

 テレビ朝日が「報道ステーション」の大改革に着手する可能性が出てきた。7月期の放送から富川悠太アナ(43)と小木逸平アナ(45)を交代させる人事案が持ち上がっているというのだ。

「報ステ」はメインキャスターの富川アナが新型コロナに感染。無事、退院したものの現在も自宅療養を強いられたままだ。富川アナの代役として急きょ、起用されたのが小木アナ。

「あまりの大役に一度は全曜日のメインを引き受けることをかたくなに固辞していたそうです。だが、伝統ある『報ステ』を休止させるわけにはいかないと『団結して協力をお願いします』とスタッフ、一人一人に頭を下げて回ったそうです」(番組関係者)

 当初、小木アナに代わったことで視聴率低迷が懸念されたが、「全くの杞憂だった」とテレ朝関係者がこう続ける。

「下がるどころか一連のコロナ報道で右肩上がり。コンスタントに10~12%前後を取っている。小木アナは普段から腰が低く、ADにも分け隔てなく接するからスタッフ受けも抜群です」

https://news.yahoo.co.jp/articles/724a453ee223edefd9b455f1f75ea2c8c9c52baa

「コロナが無ければトヨタに勝てた」現代・起亜自動車

1: ニュース速報 2020/04/26(日) 18:12:15.48 ID:PhXxKOZ10● BE:323057825-PLT(13000) sssp://img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
 「今年、現代・起亜自動車は日本のトヨタをとらえられるチャンスだったのに、新型コロナウイルスで駄目になるかもしれない」

 これは、現代・起亜自動車部品協力会社協同会の会長を務めているオ・ウォンソク・コリアFT会長が21日、
ソウル市瑞草区の自動車会館において成允模(ソン・ユンモ)産業通商資源部長官の主宰により行われた「自動車業界懇談会」で語った言葉だ。

 現代・起亜自動車は今年、「GV80」「アバンテ」「ソレント」などの新モデルを相次いで発売し、
「ツーソン」「サンタフェ」「カーニバル」などの新モデルも発売を控えている。
さらに、「トヨタの庭」とも言える東南アジア市場への進出も加速化している。
韓国の新型コロナウイルス感染は収束局面に入ったが、日本はこのところ新規感染者が急速に増えて収束の気配が見えておらず、「大躍進」のチャンスと見られていた。
ところが、新型コロナウイルス問題で現代・起亜自動車の海外工場の稼働中止が長期化、
世界の自動車需要が減少し、「ゴールデンタイム」(適期)を逃しているというのだ。
この懇談会に出席した孔泳云(コン・ヨンウン)現代自動車社長によると、現代・起亜自動車は4月に海外在庫台数が急激に増えているという。
北米・欧州などでの営業が3月以降マヒしており、在庫を市場に出せずにいるからだ。

■輸出不振で生態系崩壊の懸念

 特に手痛いのは輸出不振だ。現代・起亜自動車協力会社の売上比率のうち、75%は輸出によるものだ。
しかも、かなりの数の協力会社が現代・起亜自動車の海外工場に共に進出している。
孔泳云社長は「新型コロナウイルス問題が解消されたとしても相当期間、輸出は難しそうだ」と見ている。
オ・ウォンソク会長は「上半期の『輸出急落』さえ何とか耐えしのげれば、下半期か来年には速やかな回復傾向が見られるかもしれない。
『自動車生態系』を維持できるようにする支援が必要だ」と訴えた。

「今年はトヨタをとらえるチャンスだったのに…」 新型コロナで気をもむ韓国自動車業界
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/04/24/2020042480180.html

新型コロナワクチン開発、日本だけ圧倒的に出遅れてしまう

1: ニュース速報 2020/04/25(土) 19:19:12.84 ID:VnokHfKe0● BE:123322212-PLT(14121) sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
 新型コロナウイルスの感染拡大で、実用化が期待されるワクチン。開発に成功すれば製薬企業は
世界中で市場を手に入れることができる。それだけでなく、国の科学技術力の高さを示し、
人類を救うことにもつながるため、各国政府や民間団体は製薬企業を巨額の資金で後押しする。
いまや世界規模の開発レースが始まっている。

 しかし、日本の製薬企業は、「スタートライン」にすら立てていない。

 新型コロナウイルスのワクチン開発は、かつてないスピード感で進んでいる。
通常、ワクチン開発には5年以上かかるといわれているが、今回のワクチン開発の多くは
1~2年以内の実用化をめざしている。

(中略)

 一方、日本でもまったく動きがないわけではない。活発なのは大阪の企業や大学だ。
大阪大学発のバイオベンチャーのアンジェスは阪大とワクチンを共同開発していくと発表。
大阪の研究所やベンチャーも加わり、吉村洋文知事も「7月から大阪府内で治験を開始する」と意気込む。
また、阪大は阪大微生物病研究会(BIKEN財団)とも共同研究していく。
東京では、国立感染症研究所や東京大学医科学研究所が研究に乗り出した。

 ただ、いずれも中小や大学、研究所ばかりで、大手の製薬企業はあまり積極的ではない。

 かつて日本はワクチン開発の最前線に立っていた。「日本近代医学の父」とたたえられる北里柴三郎は、破傷風菌の培養に成功し、血清療法を確立。
この研究からさまざまなワクチン開発につながった。1934年に大阪大学の敷地内に設置された現・BIKENグループは
世界で初めての水痘ワクチンの開発に成功。東西で日本のワクチン界をリードしてきた。

 ところが、最近はほとんど成果らしきものがない。近年も肺炎球菌ワクチンや子宮頸がんワクチンなど、海外から輸入した「舶来もの」ばかりだ。
日本でワクチン産業が落ち込んだ背景には、市場の不確実さがある。とくに難しいのが副反応問題だ。

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/554ac203b9bdd059fea9753b059f1d8dd62d3d8f

道の駅、閉鎖を検討 観光利用の防止で

1: ニュース速報 2020/04/24(金) 14:56:53.47 ID:gBzJj+op0● BE:844481327-PLT(13345) sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、赤羽国土交通大臣は、大型連休中の移動を減らすため、道の駅など、観光目的の利用が多い国が管理する駐車場の閉鎖を検討する考えを示しました。

大型連休中の不要不急の移動を減らすため、全国知事会は、23日、国が管理する道路の規制や駐車場の利用禁止などの特例措置を講じるよう政府に求めました。

これについて、赤羽国土交通大臣は、24日の閣議のあとの記者会見で、「大型連休中の人の移動をどう抑制するかは大きな問題だ。
一方で、国民の生活や経済活動を支える物流に支障がないよう、両立しながら最大限、取り組む必要がある」と述べました。

そのうえで、「国が管理する道路は、道路の中でも重要な幹線道路だ。物流の確保は極めて重要だという観点から全国の国道を規制するのは現実的には大変難しい。そのため国道では、移動の自粛の告知などできることをしたい」と述べました。

そして、道の駅など国が管理する駐車場については、「観光の利用が大半で、物流への影響が小さいと判断できるところはしっかり閉鎖する方向で検討していきたい」と述べ、地元の自治体とも調整して閉鎖を検討する考えを示しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200424/k10012403601000.html

岡江久美子さん新型コロナで死亡 はなまるマーケットなど

1: ニュース速報 2020/04/23(木) 17:35:15.33 ID:8mhZGd0V0● BE:971946189-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/c_hako.gif
女優・岡江久美子さんが新型コロナで死去 6日に容体急変

女優の岡江久美子さんが23日、新型コロナウイルスによる肺炎のため23日午前5時20分ごろ、都内の病院で亡くなった。
TBS系「ゴゴスマ―GO GO!Smile!―」が午後3時20分、速報で伝えた。63歳だった。

 メインキャスターの石井亮次アナウンサー(43)は「岡江さんがコロナ陽性とは知りませんでした」と沈痛な表情で訃報を伝えた。

 その後、岡江さんについて3日に微熱が出て入院。6日に容体が急変しICU(集中治療室)で治療を受けていた。検査の結果、新型コロナウイルス感染が分かったという。

 岡江さんは同局の情報番組「はなまるマーケット」に2014年3月まで17年間出演し、朝の顔として人気を博した。夫は俳優の大和田獏(69)、娘は大和田美帆(36)。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-00000020-tospoweb-ent
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PCR検査で陽性判定されたアフリカ系住民が逃亡 広州市

1: ニュース速報 2020/04/20(月) 07:09:15.49 ID:vGof99J70● BE:969416932-2BP(2000) sssp://img.5ch.net/ico/morara_tya.gif
トヨタ自動車や日産自動車、ホンダの主力生産拠点があり、多くの日本企業が進出している中国南部の商業都市、広東省広州市で、日系企業から新型コロナウイルス感染症の第二波での流行を危険視する声が出始めている。
筆者は電話とメールで現地関係者に現状を取材した。

先週4月11日の土曜日、広州市内にある中国企業からの取引先や従業員らへの連絡と見られる、こんな通知(写真参照)が出回った。日本語に訳すとこう書かれている。

〈最新の感染症防止対策関連報告によれば、昨日、白雲区三元里や越秀区鉱泉街においてアフリカ系住民を対象とするPCR検査が実施された結果、陽性と判定された人は1000人余りだったことが分かりました。
隔離作業を実施した過程で、数多くのアフリカ系住民が逃げてしまったことを受けて、皆さんにおかれましては、まず防護措置の徹底、アフリカ系住民を見つけたら地元の窓口に報告するように、ご家族にも伝えてご協力いただけるようにお願いいたします。

 4月12日は休日ですが、泊っている皆さんにおかれましては、工場への出入りの際には必ず自ら消毒し、検温や登録などもしていただきますようご協力をお願いします。取り急ぎご連絡まで〉

 この通知に出てくる三元里地区は、広州白雲国際空港から広州市内に向かう途中にあり、アヘン戦争の際に、英国軍に対して中国の民間人が武装蜂起して戦った場所としても知られる。
三元里などでは、アフリカ出身の不法滞在者が中古の携帯電話や古着などを買い取ってアフリカに輸出する商売をしており、ナイジェリア出身者が多いという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200420-00037324-bunshun-i

【東京】コロナ対策で喫煙所封鎖→吸い殻だらけに

1: ニュース速報 2020/04/18(土) 13:53:31.14 ID:6NfnIRXE9
コロナ対策で喫煙所封鎖→吸い殻だらけに 新小岩駅前の惨状、区の見解を聞くと…
Jタウンネット
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、東京都葛飾区は2020年4月10日から、駅周辺の区指定喫煙所を封鎖している。

その影響で浮上しているのが、喫煙者のマナー問題だ。

灰皿が封鎖されていても、喫煙者たちはその周辺でいつも通りタバコをスパスパ。吸い殻のポイ捨ても相次いでいて…。


吸い殻とアルコール(写真は筆者撮影)

こちらはJタウンネット編集部が15日の21時頃に撮影したもの。場所は、JR新小岩駅南口の改札を出てすぐの広場にある喫煙所だ。

喫煙所付近には、2~3人程度の喫煙者。しかし、灰皿の隣には両手では数え切れないほどの吸い殻と、飲みかけのお酒が3本ほど捨てられていた。はっきり言って、ひどい状態である。


(略)
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安倍首相「PCR検査拡大を」→厚労省「無理」 安倍首相「一律給付を」→財務省「無理」

1: ニュース速報 2020/04/18(土) 09:03:41.61 ID:vO9xjED00● BE:323057825-PLT(13000) sssp://img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
安倍晋三首相は17日の記者会見で、新型コロナウイルス感染拡大の阻止に向け「国民皆でこの状況を連帯し、乗り越える」と訴えた。
2月29日以降、記者会見の回数は5回に上る。だが、都市部を中心に感染者数は増え続け、
緊急経済対策に盛り込んだ現金給付では減収世帯への30万円の給付から国民1人当たり現金10万円の一律給付に方針転換するなど迷走を重ねた。
首相の思惑とは逆に、政権への批判は強まっている。

【表】「1人10万円」給付をめぐる動き

 首相官邸の政策決定にスピード感が欠けるのは、前例踏襲を常とする官僚が壁になっているためだ。

 感染の有無を調べるPCR検査について、首相は再三、1日当たりの検査能力の引き上げを指示したが、
厚生労働省は軽症者の入院が増えて重症者支援が遅れれば医療崩壊を起こすと難色を示してきた。
新型コロナは感染しても軽症か無症状の人が多い。検査ができないままでは、国民の不安が強まるのは当然だ。

 新型コロナ感染症に治療効果が期待される新型インフルエンザ治療薬「アビガン」の承認手続きやオンライン診療でも、
副作用への懸念から、医師免許を持つ幹部職員らが「立ちはだかった」(政府関係者)とされる。

 現金給付をめぐっては、財務省が国民全員を対象にすれば、「大企業や年金生活者など打撃のない人にも配るのは不公平だ」と主張した。
官邸は一律給付が膨大な財源を必要とすることも考慮し、対象を減収世帯に限り、1世帯当たり30万円の給付に傾いた。

 だが、首相が要請した全国の小中高校などの休校や外出自粛による在宅勤務で、家庭では食費など想定外の支出がかさんでいる。
企業は先行きへの不安から今後の賃上げに慎重になるのは必至だ。消費税率10%も家計の重しになるだろう。
首相はこうした国民感情を重視し、緊急事態宣言の対象区域を全国に拡大したのを機に10万円の一律給付に転じた。
17日の記者会見で首相は「もっと判断を早くしておけばよかった」と率直に語った。

 「私たちにはもっとできることがある。目の前の現実に立ち向かうだけではなく、未来を変えることだ」。首相は会見でこう協力を呼びかけた。
ただ、5月の大型連休を過ぎても感染者数が高止まりし続ければ、首相が要請した国民の努力も巨額の経済対策も水泡に帰する。
来年7月に延期した東京五輪・パラリンピックの開催も危ぶまれる。首相は自らの判断が国家の命運を握る覚悟を持ち、果敢に対応すべきだ。

政策スピード不足 官僚の壁 一律給付に財務省反対
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-00000510-san-pol

「リモートセクハラ」が社会問題に

1: ニュース速報 2020/04/17(金) 11:56:16.04 ID:LY3+t4sP0● BE:971946189-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_syobon_d.gif
◆在宅勤務で浮上する「リモートセクハラ」問題 被害者たちの声

いま、そんなセクハラが職場ではなくオンライン上で起きている。20代女性会社員・Bさんもその被害者の一人。実態はこうだ。

 グループでのオンライン会議後に困惑することがあった。男性社員が「〇〇の件で、別途個別で話したい」と、わざわざ1対1のオンライン会議を要求してきたのだ。
職場でも仕事について2人で話す機会があったことから、特に疑問も抱かずに受け入れた。

「開口一番、『自宅同士でつながるのって、新鮮だなー』と言われ、仕事のことはそこそこに、プライベートのことに話題が及びました。
『家での服装はいつもより派手だけど、そういう趣味なの?』『立ってみてよ。全身が見てみたいな』『今度、他の格好も見てみたい。
パジャマなんかもいいな』『飲み会ないからさ、ウェブで今度一緒に飲もうよ』などと言われ、困惑。職場ではそういうアプローチをする人ではなかったので、びっくりしました。
何か勘違いしている気が……。いつもより慣れ慣れしいし、呆れてしまいました」(Bさん)

 対面でのセクハラとは違い、オンラインでは相手の表情がはっきりとはわからないし、周囲に目撃される可能性がない。
それだけに、対面では見せられない思い切った言動に出る男性もいるようだ。Bさんが続ける。

「せっかく通勤から解放されて、痴漢の恐怖や職場でのセクハラリスクから逃れられたのに、自宅にいてもこれでは……。
正直、不快な発言のシャットアウトや通報できる仕組みがあればいいとも思いますが、このままエスカレートするようであれば、録音か録画をして証拠をつきつけてやろうと思います」(Bさん)
https://www.moneypost.jp/652308
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安倍 晋 三「第3次世界大戦は核戦争になるであろうと考えていた。だがこの新型コロナ拡大こそ、第3次世界大戦であると認識している」

1: ニュース速報 2020/04/16(木) 19:16:26.23 ID:kpIM8DLL9  新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴う混乱について、安倍晋三首相が「第3次世界大戦」と表現していたことがわかった。首相と面会したジャーナリストの田原総一朗氏が14日、自身のブログで明らかにした。

 田原氏は10日に首相官邸を訪れ、首相と面会した。田原氏のブログによると、首相は「第3次世界大戦は核戦争になるであろうと考えていた。だがこのコロナウイルス拡大こそ、第3次世界大戦であると認識している」と語ったという。

 また田原氏が、「緊急事態宣言はなぜ遅れたのか」と問うと、首相は財政への悪影響を理由に「ほとんどの閣僚が反対していた」と明らかにしたという。田原氏は、閣僚による財政悪化への懸念を「平時の発想」と指摘。首相がこうした「平時の発想」から、感染拡大を戦争ととらえる「戦時の発想」に転換したことで、宣言を出すに至ったと分析している。

 一方で首相は、田原氏との面会翌日の11日、外出自粛を呼びかけようと、ミュージシャンの星野源さんの楽曲に合わせて、自宅でくつろぐ動画を撮影。動画は12日にインスタグラムなどに投稿され、40万以上の「いいね」を稼ぐ一方、批判的なコメントが相次いだ。(菅原普)

2020年4月16日 12時05分
https://www.asahi.com/articles/ASN4J3TFYN4JUTFK006.html?ref=tw_asahi